投稿

個人でオラクルデータベースを利用してPL/SQLを学習するためには まずはオラクルアカウントを作成するよ

イメージ
個人でoracleを学習する   OTNライセンスでOracle Databaseを無償で使えます。   ビジネス用途での使用はNGです。    ※OTN(Oracle Technology Network) 方法1:自分でダウンロードしてデータベースを構築する。 方法2:SQLを実行したいだけなら、 Live SQL でよい。 Live SQLはOracle DatabaseのSQLを実行できるWebベースのクラウドサービスです。    PL/SQLも実行することができる Oracleプロファイルを作る 利用するにはプロファイル作る必要があります。 https://profile.oracle.com/myprofile/account/create-account.jspx こちらに行くとサインの画面が出ます。 アカウントがない方はまず下にある のプロファイルの作成ボタンをクリックします。 するとこの画面。 全部必須項目らしく赤い*マーク。 ちょっとまってよ。個人使いなのに会社名とかの項目があるし。 空欄だと登録できませんでした。やっぱり必須なのね。 ということで私が入れた内容は 会社名や部署・役職は「なし」にしました。 一番悩んだのが「電話番号」 ハイフンあり、なし、携帯、家電、何を入れてもはじかれてしまいました。 そんなときは前に81をつけてみてください。 81-xxxxxxxxxx で無事登録できました。 この画面がでますので、登録したメールを確認してリンクをクリックすると、  これで利用可能になります。 ソフトをダウンロードするときも必要ですし、Live SQLを使うときにも必要です。 さて、次はPL/SQLの学習を始めます。 こちらからスタートです。 https://livesql.oracle.com/apex/f?p=590:1000 うわっっ!!英語だ!!!!

HTML ページ内遷移

<a href="#アンカー名">クリックするところ</a>     … <a name="アンカー名">ジャンプ先</a> 【Bloggerの場合】 <a href="https://kayuprograming.blogspot.com/2020/05/html_13.html#アンカー名">クリックするところ</a> … <div id="アンカー名">ジャンプ先</a> クリックするところ ジャンプ先

SQL 日付

oracle 項目名 EXEDATE    DATE型 select * from HIS_TABLE where to_date(EXEDATE,'yy-mm-dd')= '20-05-12'

Python range関数

range関数 一定の値範囲の連番 rage(終了)   0≦ i < 終了      増分:1 range(開始,終了)   開始≦ i < 終了      増分:1 range(開始, 終了, 増分)   開始 ≦ i < 終了   増分:増分  【参考】 Python for文

Python list

list listは他の言語で言う配列 構文 mylist=[10,20,30] 空のlist my_list = [] リストの中身をループで回す: 例 my_list = [ 1 , 2 , 3 , 4 ] for  value  in  my_list:    print (value) 実行結果 1 2 3 4 リストへの格納方法 mylist1 = [1, 2, 3, 4] mylist2 = list(range(1, 5))   range(start, stop)のように引数に整数を2つ指定すると、start ≦ i < stopの連番が生成される。 mylist3 = list('happy')    1文字ずつ分解されて5つの要素のlistになる   例 mylist1 = [ 1 ,  2 ,  3 ,  4 ] #range(start, stop)のように引数に整数を2つ指定すると、start ≦ i < stopの連番が生成される。 mylist2 =  list ( range ( 1 ,  5 )) #1文字ずつ分解されて5つの要素のlistになる mylist3 =  list ( 'happy' )  print ( "mylist1 = [1, 2, 3, 4]" ) for  val  in  (mylist1):       print (val) print ( "mylist2 = list(range(1, 5))" ) for  val  in  (mylist2):     print (val)...

Python ループ内の処理(break, continue, pass)

break ループを抜ける 例 for  number  in   range ( 10 ):   print (number)   if  number ==  5 :      break print ( "終了値は%d"  %number)     実行結果 0 1 2 3 4 5 終了値は5 continue ループ処理の中のある特定の処理をスキップする 例 値が5の時に処理をスキップ for  number  in   range ( 10 ):    if  number ==  5 :     continue    print (number) 実行結果 0 1 2 3 4 6 7 8 9 pass 何も処理を行いたくない時に使う。 例 値が5の時に処理を行わない for  number  in   range ( 10 ):   if  number ==  5 :    pass   else :    print (number) 実行結果 0 1 2 3 4 6 7 8 9

Python 練習問題 while文を利用して10から50までの間の偶数のみ出力する

#【練習問題】while文を利用して10から50までの間の偶数のみを出力せよ number= 10 while  number <= 50 :    if  number% 2 == 0 :       print ( "%dは偶数です"  %number)   number=number+ 1 実行結果 10は偶数です 12は偶数です 14は偶数です 16は偶数です 18は偶数です 20は偶数です 22は偶数です 24は偶数です 26は偶数です 28は偶数です 30は偶数です 32は偶数です 34は偶数です 36は偶数です 38は偶数です 40は偶数です 42は偶数です 44は偶数です 46は偶数です 48は偶数です 50は偶数です
自宅で学べるオンラインプログラミングスクールTechAcademy [テックアカデミー]
無料体験はこちら
無料キャリアカウンセリングはこちら